Worksコンサート企画 -Planning-

表面(2)_2_大木麻理写真1

大木麻理 オルガン・ファンタジー ~51鍵のラビリンス~ポジティフ・オルガンで巡るオルガン紀行

MARI OHKI ORGAN FANTASY

オルガンの魅力を伝えるため、道に向かって挑戦する
日本オルガン界期待のエトワール

聴く人を優しく包む さわやかなオルガンの響き
ミューザ川崎シンフォニーホール・オルガニストを務める日本オルガン界期待のエトワール(新星)、大木麻理。国内外のコンクールで受賞後、数多くのオルガン公演に出演、そのレパートリーの数と確かなテクニック、そしてアイデアに富んだ演奏が好評で、多くのホールやオーケストラから招かれている人気オルガニストです。最新アルバム『51鍵のラビリンス』(『レコード芸術』特選盤)ではポジティフ・オルガンによる古今の作品を収録。オルガンのないホールや美術館などへもこのオルガンとともに出張演奏し、オルガン音楽の楽しさを伝えています。
*より詳細なプロフィールなどは【Artists】参照

資料映像:
【The Symphony Hall】プロジェクションマッピング×パイプオルガン 超絶のクリスマス・キャロル(2020年12月21日)

コンサート内容・スケジュール・公演料など、お気軽にお問い合わせください。

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